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常にお客さまの満足のいく優れた味と上等な品質と安全安心な食品を求め
手間をほしまず、真心込めて極上の老い試作お届けする喜びと満足の生活が
日本でできることを栄光に思っています

代表取締役 米元ファビオ

株式会社セントラルキッチン 岐阜県関市小瀬庄西677 TEL.0575-21-7007 your.central.kitchen@gmail.com

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冷凍食品の保存方法/解凍方法/調理方法

●冷凍食品の保存方法

保存方法:商品を受け取ったら、すぐに冷凍庫に入れる。
保存温度:−18℃

●サウガジンニョの解凍方法

解凍方法:深さ6cmほどのフタ付の容器(タッパーが望ましい)に入れる。フタの無い容器を使用する場合には、代わりにラップでフタをする。
解凍温度:5℃〜12℃

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解凍時間:12時間 ※解凍後は冷蔵庫に入れ、60時間以内に使用してください。
解凍手順:お店で使う数を考え、必要な分だけを解凍する。必ず深さ6cmほどのフタ付の容器(タッパーが望ましい)に入れ、フタの無い容器を使用する場合には、代わりにラップでフタをする。

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注意事項:真空状態のまま解凍しないでください。形崩れの原因になります。
禁止事項:真空状態でなくても、袋のまま解凍しない事。必ず上記のような容器に移し換え、移し換える時には、商品を二段三段と積み重ねないでください。商品の形崩れ、パン粉剥がれの原因になります。

●サウガジンニョの調理方法

油の温度:175℃〜180℃

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油の種類:サラダ油、食用油(ショートニング)、揚げ物用油
油の消費期限:油の種類、揚げる商品によっても異なりますが、アグアナボカ®サウガジンニョを揚げる場合は、7日間もしくは500個揚げたら、新しい油と交換してください。
揚げ時間:4〜5分

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揚げる手順:解凍⇒油を最適温度にする⇒商品を入れてきつね色になったらできあがり。

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*家庭用の商品を揚げる場合は、解凍しないでそのまま揚げて下さい。

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注意事項:油の中に一度にたくさんの商品を入れないでください。油の温度が下がり揚げ時間が長くなります。また、揚げている最中は商品をいじらないでください。形崩れの原因になります。
禁止事項:商品は必ず解凍してから揚げてください。冷凍のままの商品を揚げると、油の温度が急激に下がり、外側がきつね色になっても、中味がまだ凍っている場合があります。また、パン粉剥がれの原因にもなります。

●ハンバーグの調理方法

フライパンの温度:170℃〜200℃
焼き時間:4〜5分
焼く手順:冷凍したままのハンバーグをフライパンにのせ、焼く。(必要な場合は重しをのせる)。焼き上がったらお好みの盛り付けでどうぞ。

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注意事項:フライパンの中に一度にたくさんの商品を入れないでください。フライパンの温度が下がり焼き時間が長くなり、味も変わってしまいます。一度に焼く枚数は、お使いのフライパンに適した枚数にしてください。
禁止事項:この商品は冷凍のまま焼くように調理されていますので、解凍しないでください。味が変わってしまいます。

●ウインナー ホットドッグ・トマトソース煮込みの調理方法

解凍方法:アグアナボカ®ウィンナーを冷凍庫から出し、沸騰したお湯に入れる。
お湯の温度:100℃
ソースの温度:70℃〜80℃
作る手順:解凍したウインナーの水気をよくとる。お好みの味付けをしたトマトソースを最適な温度に温めたら、水気をとったウィンナーを入れ、15分間煮込む。
重要:アグアナボカ®ウィンナーはスモークしてありますので、普通のウインナーより塩味がきいています。ソースの味付けをする時には、塩を少なめにするなど、調整をしてください。
注意事項:アグアナボカ®ウィンナーを冷凍したままソースに入れると、ソースの温度が下がり、煮込むのに時間がかかってしまいます。必ず解凍してからお使い下さい。
禁止事項:24時間前に作ったソースを使う時は、温めてすぐにウインナーを入れないでください。適量のお湯をソースに足し、65℃で1時間煮込んでからウインナーを入れてください。

●ウインナー ホットドッグ・トラディショナルの調理方法

解凍方法:アグアナボカ®ウィンナーを冷凍庫から出し、沸騰したお湯に入れる。
お湯の温度:100℃
蒸し器の温度:60℃〜70℃
作る手順:解凍したウインナーの水気をよくとり、60℃〜70℃の蒸し器で15分間蒸す。
重要:アグアナボカ®ウィンナーはスモークしてありますので、普通のウインナーより塩味がきいています。注意事項:アグアナボカ®ウィンナーを冷凍したまま蒸し器に入れると、蒸す時間が長くなってしまいます。必ず解凍してからお使い下さい。
禁止事項:蒸したウインナーは4時間以内にお使いください。

●ウインナー ホットドッグ・トースト、押し焼きの調理方法

解凍方法:アグアナボカ®ウィンナーを冷凍庫から出し、沸騰したお湯に入れる。
フライパン(トースター)の温度:170℃〜200℃
トーストの作り方:一日で使う必要な分だけを解凍し、水気をとり深さ6cmほどのフタ付の容器(タッパーが望ましい)に入れる。フタの無い容器を使用する場合には、代わりにラップでフタをする。ホットドッグの注文があったら、フライパン(トースター)で焼き色がつくまで焼き、焼いたパンに挟んでできあがり。
押し焼きの作り方:解凍したウインナーを縦に切り開き、フライ返しで押しながら、焼き色がつくまで焼き、
焼いたパンに挟んでできあがり。
重要:アグアナボカ®ウィンナーはスモークしてありますので、普通のウインナーより塩味がきいています。注意事項:アグアナボカ®ウィンナーは、必ず解凍してからお使い下さい。

よくある質問とその答え

Q1. サウガジンニョを揚げると、衣(パン粉)が取れてしまうのはなぜ?
油の温度、揚げ時間などを検証し、次のような原因が考えられます:
1.油の温度が、175℃以下で揚げた。
2.油が古くなって、油本来の働きが出来なくなっている。
3.商品を解凍した後、また、冷凍した(解凍、冷凍の繰り返し)。

Q2. 油の温度が正しいのに、どうしてサウガジンニョが破裂するのか?
Q1の理由、原因でも破裂する事がある。
1.油が古くなって、油本来の働きが出来なくなっている。
2.商品を解凍した後、また、冷凍した(解凍、冷凍の繰り返し)。
3.必要な時間以上、揚げた。

Q3.どうしてサウがジンニョの形が崩れてしまうのか?
この場合の原因は、下記の3つです。
1.油の温度が下がってしまっている。
2.油が古くなって、油本来の働きが出来なくなっている。
3.商品を解凍した後、また、冷凍した(解凍、冷凍の繰り返し)。

Q4.外はきつね色に揚がっているのに、中の具がまだ凍っているのはどうして?
この質問は、頻繁に寄せられます。
1.油の温度が190℃以上だと、外側だけが早く揚がってしまい、中まで火が通らない。
2.冷凍したまま揚げた。

Q5. パステルを揚げた時、ポコポコの気泡ができないのはどうして?
アグアナボカ®パステルは保存料、酸化防止剤を一切使用しておりませんので、下記の原因が考えられます:
1.商品を開封し、パックの口が開いたまま冷蔵庫に一日以上置いてあった。
2.商品がパック無しで裸のまま15分以上冷蔵庫に置いてあった。
3.家庭で作ったパステルを、20分以上そのまま空気にさらしていた。

Q6. パステルを揚げた時、口が開いてしまうのはどうして?
パステルを作る時は、生地のふちに水をつけ、しっかり口を閉じなければいけません:
1.生地のふちに水をつけていない。
2.水はつけたが、口を閉じる時に、しっかり押さえていない。
3.口を閉める時に、中の空気をしっかり抜いていない。
Q7. パステルを揚げた時、ふくらまないのはどうして?
揚げ方はとても簡単だけど、注意しなければいけない点があります。パステルを油の中に入れたら、フライ返しで浮き沈みさせ、裏返しながらまんべんなくきつね色になるまで揚げると、うまくふくらみます。

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Q8. ビーフパステルの具が、ブラジルのパステルと違って、固まっているのはどうして?
とてもおもしろい質問です。まず、ブラジルにはいろいろな種類のパステルがあります。ビーフの具がパラパラなものもあれば、アグアナボカ®のように、ジューシーで固まっている(くっついている)具もあるのです。この質問をされた方がブラジルで食べていたパステルが、たまたまパラパラの具だったのですね。

Q9. エスフィーハを電子レンジで加熱した時、硬くなってしまうのはどうして?
電子レンジはブラジルでは80年代後半から普及してきました。食品に電磁波(約2500メガヘルツ)をあてることにより、毎秒25億回の食品内部の水の分子を振動させ発熱・調理するものです。熱の伝導や放射により、オーブンなどとは違い、食品自体が発熱することにより、非常に早く加熱することができます。そのため、数分でも加熱時間を多く設定してしまうと、エスフィーハ内部の水分の蒸発が多くなり、硬く、乾いた状態になってしまうのです。温めすぎには注意してください。

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